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2010.01.15 18:19

私が入って行く気配を感じて彼が振り返った。
「二人とも凄かったわ。裕美さん太いの入れられるようになったのね」
「なんだ亜矢子さん見てたんだね。もっと早く入ってくれば良かったのに。」
「ううん。充分私も楽しませて頂いたわ。」

私は裕美さんが横たわるベットに腰を掛けながら金子さんのペニスを握って
「これだけ元気なら遅くはないでしょう。」といい。
彼の目を見て軽く扱いたの。
扱きながら「裕美さん大丈夫かしら、放心状態ね。」
「彼女にはコレを忘れられなくなるほど、味わって貰ったから、
きっと目を覚ませば また欲しがってくるさ。君のようにね。」
悪戯っ子のような顔をして金子さん私を冷やかすの。
「じゃ私のライバルが出来たってことね。いやいや・・コレは私のもの~」
ふざけ合いながら巨大なペニスを口に含んで見せた。
金子さんも長い腕を私のグチョグチョに濡れた部分へ伸ばして、
膣からクリトリスへ撫で上げた。

私は敏感になっていたので早速「ピクッ」と反応して、
彼が弄り易いようにM字に股を広げたの。
「欲しいの・・入れて・・たまらないのよ・・」
切ない声を上げて腰をくねらせ裕美さんとは少し違ったタイプの
女性を演じる私がいた。
自然に彼女の憂い憂いしさには叶わない自分を感じていたのかもしれない。
でも、金子さんというより男性はこんな淫らな女性も好きそうで、
益々硬くさせて興奮してきたみたいなんです。
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